実践にはノートを準備

実践記

向山(@tetsumcs102)です。

 

これからスクールを受講しながら、情報コンテンツの作成と販売を実践していきますが、その前に準備するものがあります。

 

ノートです。

 

 

なぜノートを準備するかというと、

 

・考えをまとめる

・やることをリスト化して順にやる

・スクールの内容をすぐに見れるようにする

 

ためです。

 

ノートの種類

 

ノートはB5の方眼です。

 

方眼だと図が描けるのと、罫線よりは自由に書きやすいからです。

 

私の場合は、今回は3冊のノートを用意しました。

 

スクール学習用

 

 

学習用は絶対必要です。

 

復習する時に、いちいち動画やpdfを見返すのは面倒で時間がかかります。

 

でも、ノートだと1分もかからないうちに、該当する場所を復習できます。

 

40代になっても学習です。

 

やることリスト用

 

 

やることリストは、長期間から短期間まで、いろいろ書いています。

 

つまり、年単位〜3ヶ月単位〜1ヶ月単位くらいまで、大→小に細かく書いてます。

 

ノートを見れば、やることが一目瞭然なので、浮気することなく、淡々と作業に取り組めますね。

 

コンテンツ作成・販売用(考えをまとめる用)

 

 

やることリストのノートにまとめてもかまいせんが、今回は分けました。

 

取り組むジャンルが、いわゆる稼ぐ系ではないから、というのもあります。

 

コンテンツ作成は、商品名から細かいコンテンツメニューを。

 

販売は、セールスレターの下書きの下書きを。

 

集客はどうしていくか、など。

 

ノートを開けば、どこまで進んでるかもチェックできますよね。

 

インプットはアナログで、アウトプットはデジタルで

 

上記のことをすべてデジタル化することもできますが、40代をこえて若くはないので、ノートに書いたほうがいいんですね。

 

書きながら考えるほうがいい感じですので。

 

考える系のことは、はじめからデジタルに書くと、訳が分からなくなるんですね。

 

アナログ=インプット
デジタル=アウトプット

 

という使い分けです。

 

 

ちなみに「実践記ブログを書く」「リアルタイムの実践ツイートをする」もしっかりノートに書いてます。

 

そして、ノートに書きっぱなしではダメで、デジタルにアウトプットするのが仕事です。

 

アウトプットするために、アナログでのインプットでノートを使います。

 

ノートが埋まるほど学習しているでしょうし、アウトプットもガンガンできている、そんな未来を目指します。

 

 

どうぞ、ご参考に!